火の見櫓をさがして
下長尾
某タヌキ
2019年09月02日 21:21
県道319と321の間に立っている。
小型の三脚。
長ーくのびた避雷針や、見張り台の跳ね上げ式の床等、大原と同形と思われる。
こちらは半鐘ではなく双盤なのが異なっている。
三脚の脚の一部が隣の庭木に埋もれつつあるようだ。
風向計
屋根:六角
半鐘:有(双盤)/無
見張り台:六角/無
脚:三角
信号表:なし
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